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| A-1 |
「ビーチでの接客及び管理業務」「ホテル予約受付業務」「マリンレジャーガイド業務」といろいろな仕事を経験することができます。但し、(誰でもそうだと思いますが)最初は、スタッフの人達から指示を受けて動くことしかできないと思います。だいたいなれた頃にはテキパキを指示を出して働いている姿が見られます。
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Q-2
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ダイビング器材は購入した方が良いのですか? |
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| A-2 |
インストラクターを目指す場合は、自分自身の器材を持っていなければなりません。但し講習当初の1ヶ月ぐらいはレンタル器材で充分です。はじめの1ヵ月間で自分自身のダイビングの’くせ’をインストラクターに見極めてもらい、自分に合った器材を購入した方が後々よいと思われます。当社でも器材を販売しておりますが、全てメーカー保障が付帯され、講習生には割引価格が提要されますので、当社で講習される場合は相談して下さい。
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| A-3 |
個人個人によっての差はあると思います。期間中はあくまでも講習に集中する期間ですので、’自分の食事代’を中心に考えて下さい。当社では寮費を特に徴収いたしませんのでその他にかかるものとしては、寮の水道光熱費があります。これについては、その時住んでいる人数割りで算出し月初めに集金されます、平均で一人当たり月に約3,000円くらいです。
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| A-4 |
個人差があると思いますが、生活する上で必要なものは揃っています。近年は宮古島にも大型ディスカウントショップが多数出店していますので、個人的に必要なものがある場合はその都度購入された方がよいと思います。
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| A-5 |
寮は大きな一軒屋です。その時に住んでいる人達で部屋割りは決めていますが、男女別の相部屋になっております。講習中の夜は学科の勉強を各自やっています。相部屋の方がお互いに質問し合ったりできるので都合良いそうです。
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| A-6 |
食事は自己負担になりますが、寮には一般的な調理器具は揃っていますので、自炊できます。講習中の昼食は講習ポイント近くのスーパーで対応しています。夕食は個人個人で自由に買ってきて食べたり、休日の講習生が全員の夕食を作ったりと・・・、その時々でルールを決めて対応しているようです。あくまでも寮での生活は自己管理ですので、寮生活をしている人達での話し合いで決めています。
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Q-7
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インストラクターになるための、講習費以外の費用について。 |
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| A-7 |
アシスタントインストラクター又はダイブマスターに認定される時点で、指導団体NAUIへの「登録料(\10,500)」と「保険代(\12,000)」、「証明写真代」が必要になります。また、インストラクターに認定されるためには、ITC※1[インストラクタートレーニングコース]合格後、IQ[インストラクタークォリフィケィション](\80,000)を受講し、合格しなければなりません。
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| ※1 |
「当社開催のITC」以外を受講される場合は、宿泊代・交通費・現地経費・食事代などは別途必要となります。 |
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このホームページは「有限会社アイランド・ワークス」が運営しております。
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